病院嫌いなのが心配

1週間以上体調が悪かったり、明らかに大丈夫じゃない怪我をしていても、病院に行ってくれないのが困りものです。
病院に行くのを嫌がるたびに、林田学にどうして病院に行くのが嫌いなのかを聞いてみたら、症状を説明するのが面倒くさいだとか、行っても薬をくれるだけで何も変わらないとか、そのときによって言う事が違うんですよね。
症状を話さないとお医者さんだって、どこが悪いんだかわからないし、薬をもらって一番辛い状態を治してもらうのに、本当にわがままだなって思う時があります。
辛いのは自分自身なのに、どうして我慢して病院にいかないのかな。
結局、どうしても我慢できなくなって、本当に辛くなってから病院に行くから、順番待ちの時間とか、会計待ちとか、薬待ちとかの待ち時間が辛くなっちゃうんですよね。
元気なときでも待つのは結構辛いのに、病気や怪我だともっと大変ですよね。
本当は辛くなる前に病院に行って欲しいです。
でも林田学に早めに病院に行くように勧めたら、もっと意地を張って行かなくなっちゃうし、困ったものです。
病院に行くように勧めてるのは、心配だからなんだけどな。
素人の私には応急処置しかできないし、もっと自分の身体を大事にしてほしいです。